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2013年5月23日 (木)

自転車のり

クルマの前に飛び出され、急ブレーキ

自転車はペコペコしながら走り去ったけれど、クルマの中身は全身打撲=>夜間救急

全身レントゲン もう数えられません

お骨に異常なし=打撲だから全身シップ 以上


自転車乗り、●ね!

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2013年5月19日 (日)

ホンダ! 万歳


「■Honda代表取締役社長 伊東孝紳のコメント
  Hondaは、創業期よりレース活動を通じて、技術を研鑽し、人材を育んできました。自動車メーカーとして環境領域をはじめ一層の技術進化が求められ る中、F1という四輪レースの頂点にも環境技術が大幅に導入されることを踏まえ、自らの技術を世界で試し磨くために、この度、参戦を決断しました。
  コーポレートスローガンである「The Power of Dreams」を原動力に、世界中のファンの皆様のご期待にかなうよう努めてまいります。
  環境技術にしのぎを削る自動車メーカーにとって非常に挑戦のしがいがある魅力的な新レギュレーション導入の英断を下されたFIA、また、F1のブラン ド価値を高め、常にファンから熱い支持を受ける世界最高峰カテゴリーとして発展させてきたFormula One Group※2には大きな敬意を表したいと思います。特に今回の参戦に向け、多大なご理解とご協力をいただいたFIAのジャン・トッド会長、Formula One Groupのバーニー・エクレストンCEOのご両名には、厚く御礼を申し上げます。
  F1界を代表する名門チームであるMcLarenとともに、新世代のF1にチャレンジし、新たな時代を切り開いてまいります。

McLaren Group Limited マーティン・ウィットマーシュCEOのコメント
  McLaren Hondaという栄光の名前は、我々双方にとって大変名誉であると同時に重い責任を伴うものです。この名を再びF1の頂点で輝かせ、それを継続していくことに、Hondaも我々も同じ決意を胸に共に挑戦してまいります。

FIA ジャン・トッド会長のコメント
  McLarenとともに2015年からF1に参戦するというHondaの大きな決断は、非常に喜ばしいことです。エネルギー回生システムやV6 1.6リッターダウンサイジングエンジンなど新しいパワートレインの導入は、これからのモータースポーツの在り方を示唆する非常にチャレンジングな取り組 みです。Hondaの素晴らしい活躍を確信しています。

Formula One Group バーニー・エクレストンCEOのコメント
  HondaのF1復帰を歓迎します。彼らのエンジン技術の高さとモータースポーツへの情熱が、F1をさらに魅力的なものにしてくれると期待しています。」

うれしい!

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2013年5月14日 (火)

「Miyoko Shida Rigolo」

ぜひとも、フルサイズでご覧いただきたい

「息を呑む」というのはこういうことか。。。

素晴らしい!!!!

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