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2015年4月18日 (土)

もしかしたら

これが最期の「投稿」になるかもしれない

今朝から、左目、左下1/4が見えない=視野欠損?

だんだん拡がっている

夕食後、吐き気と頭痛がしてきた


救急車を呼ぶべきかもしれない

#7119に聞いてみたら、すぐに診察を受けるようにだって



もう、いいよ

私は疲れました


みなさん、ありがとう


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「人が死ぬ前に後悔する17のこと」

他人がどう思うか、気にしすぎなければよかった

「他人がどう思うか?」「周りの人に何と言われるか?」という風に、他人の目線ばかり気にしすぎて自分の人生を見失っていませんか?

自分の本当にしたい仕事ではなく世間の評判が高い仕事を選んだり、他人に「立派な人だ」と思われたくて見栄ばかり張ったり、嫌われるのが怖くて他人の顔色ばかりうかがっていたり・・・。

人はみんな自分の事だけで精一杯なものです。自分が思っているほど周りはあなたのことを考えていません。あれこれと周りを気にしるぎるのではなく、まずは「自分はどうしたいか?」を考えましょう。

他人の期待に沿うための人生ではなく、自分が思い描く人生を歩めばよかった

あなたが歩んでいる人生は自分の心が望んでいる人生ですか?

人生が一冊の本だとしたら物語の書き手、そして主人公は両親、家族、上司、友達、恋人でもなくあなた自身なのです。「主人公」とは禅の言葉で「偽りのない自分」「真実の自分」のことを意味します。

あなたは自分の人生の「主人公」ですか?

あんなに仕事ばかりしなければよかった

あなたが歩んでいる人生は自分の心が望んでいる人生ですか?

人生が一冊の本だとしたら物語の書き手、そして主人公は両親、家族、上司、友達、恋人でもなくあなた自身なのです。「主人公」とは禅の言葉で「偽りのない自分」「真実の自分」のことを意味します。

あなたは自分の人生の「主人公」ですか?

あんなに仕事ばかりしなければよかった

何のために毎日仕事をしているのでしょうか?
「家族のため?」「お金のため?」「夢を叶えるため?」
あなたは仕事を通してどんな人生を実現したいですか?

もっと一瞬一瞬に集中して生きればよかった

過ぎ去った過去でも、まだ来ぬ未来ではなく「今」に生きましょう。この瞬間に集中し、今を精一杯生きることは、きっとより良い未来にもつながるはずです。

喧嘩別れしなければよかった

「あんなひどいこと言わなければよかった」
自分も相手もいついなくなるかわからないこの世。喧嘩別れしてしまっていることに少しでも後悔する自分がいるのなら、意地なんて張らずに「ごめんね」と素直な気持ちを今すぐに伝えましょう。

もっと他人のために尽くせばよかった

アインシュタインは次のような言葉を残しています。
「他人のために尽くす人生こそ、価値ある人生だ」

他人のために尽くすというのは、決して自分を犠牲にして生きるというわけではなく、より幸せと喜びに満ち足りた人生を手に入れるということ。
その真の意味は、きっと他人のために尽くすことができた人だけが知りえるのでしょう。

もっと家族と一緒の時間を過ごせばよかった

一番身近な存在だからこそ「時間ができたらいつでも一緒に過ごせる」と思ってしまう家族との時間。ですが日々子供たちは成長し、両親は老い、自分もいつこの世から消えてしまうかわからない存在なのです。

どんなに後悔したって過ぎ去った時間は戻ってきません。一分でも一秒でも大切な家族と過ごせる時間を慈しみたいですね。

友達との時間を大切にすればよかった

「友達がいなくても別に寂しくない」「友達なんていなくていい」なかにはこう言う人もいるでしょうし、もちろん考え方は人それぞれです。ですが、多くの人が死ぬ直前に「もっと友達を大切にすればよかった」「もっと一緒に時を過ごせばよかった」と後悔するそうです。

「最後に会ったのはいつかな?もう随分長い事会っていない」「メールをもらったまま返信していない」「前に誘ってくれたのに、仕事で忙しくて会えずにそれっきり」あなたにも心当たりがあるのではないでしょうか?

もっと旅をすればよかった

広い広いこの世界。そのすべてを知り尽くすのには、私たち人間に与えられた時間はあまりにも短すぎます。時間がないから、お金がないからといろんな理由をつけては旅することを躊躇していませんか?

「もっと旅をすればよかった・・・」そう後悔した時、思えばいつでも旅に出られた事に気が付く事でしょう。

リスクを恐れずにいろいろ挑戦すればよかった

人はやりたい事をやって失敗してしまった後悔よりも、やりたい事をやらなかった時の後悔の方が大きいと言います。

「あの時勇気を出して挑戦していたら、まったく違った人生が待っていたのかもしれない」と最後まで思い悩むよりも、たった一言「これでよかった」と笑顔で人生を締めくくりたいですね。

もっと自分の情熱に従って生きるべきだった

イギリスの詩人アレキサンダー・ポープが「私たちが航海している人生と言う大きな海では、理性は羅針盤、情熱は疾風である」という言葉を残しているように、幸福で満ち足りた人生を駆け抜けるためには情熱が必要です。
あなたの心の中には情熱という風が吹いていますか?

あれこれと心配し過ぎなければよかった

たった数秒後のことでさえ予想のつかない人生。目の前に起きていない問題について、あれこれと心配しすぎても仕方がありません。

もっと自分を幸せにしてあげればよかった

たくさんの人が最後の瞬間まで気づかないこと。それは「幸せな人生」は追い求めるものではなく自分の心の中が決めるものだということです。同じ人生であっ ても、それを幸せと感じる人もいれば、つまらない後悔だらけの人生だと感じる人もいる。あなたを幸せにしてあげられるのは、あなた自身の心なのです。

周りの意見よりも、自分の心の声を信じるべきだった

「あの人がこう言ったからこうした」
一度切りのあなたの人生、そんな他人任せで良いのですか? 人生の主導権を握るのは他の誰でもない、そう、あなた自身なのです。

愛する人にもっとたくさん気持ちを伝えるべきだった

「ありがとう」「愛してる」「一緒にいられて幸せだよ」
いつ終わりを迎えるかわからない人生。恥ずかしがったり、意地を張っている暇なんてありません。伝えられる時にその思いを伝えたいですね。

もっと幸せを実感するべきだった

より大きな幸せばかりを追い求めて、今手の中にあるたくさんの小さな幸せを見逃していませんか?

「大切な人が元気でいる」「帰る場所がある」「食べ物がある」「きれいな水がある」「命がある」そんなあたりまえの日常の幸せを噛み締めて、日々感謝したいですね。

もっと時間があれば・・・

もっと時間があれば家族と過ごせるのに、旅ができるのに、やりたかったことに挑戦できるのに・・・。
この世を去る瞬間、ひとつでも後悔の数が少なく、幸せだったこと、成し遂げられた事、この世に生まれた事に感謝しながら旅立てるように、先人達のこれらの後悔を胸に刻んで毎日を大切に生きたいですね。

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2015年4月15日 (水)

「生きる意味」

勝手に引用

元ソース不明

もちろんそれぞれの「名言」の原典不明

なんとなく記録しておく、というか今は上手く読めないので「備忘録」として


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■ 生きるってなんだろう

「生きる」というのは働いたり、恋をしたりするという活動や、命がある状態それ自体を指していると一般的には考えられています。それでは哲学者たちは、「生きる」をどんなものとして考えていたのでしょう。

◎ オスカー・ワイルド 

・「生きる」とは、この世でいちばん稀(まれ)なことだ。たいていの人は、ただ「存在」しているだけである

ただ存在するためには、息をして死なないでいるだけで十分です。しかし、生きるためには自分の意志で積極的な活動をしていかなければいけないのかもしれません。自分が「生きている」のか、「存在している」だけなのか、問いかけてみたくなります。

◎ ジャン=ジャック・ルソー

・私達はいわば二回この世に生まれる。一回目は存在するために、二目回は生きるために。

両親の力を借りて、「私」という存在が生まれました。そして、心と身体の成長に伴って、「私」という一人の自立した人間が生まれるのかもしれません。

◎ マルクス・トゥッリウス・キケロ

・生きることとは、考えることだ。

例えば、言われるがままになっていたり、本能のままに行動をしているだけでは、自分の意志が存在しないことになってしまいます。考えて、自分で決めて、実行することが、生きるということなのかもしれません。

◎ ソクラテス

・吟味されざる生に、生きる価値なし

私たちは誰しも社会の中で生きています。だからこそ、私たちの生は自分以外の意見に流されてしまうことがあります。そんなときは生き方を問い直して、自分が何をしたいのか考えることが大事なのかもしれません。

■ どうやって生きればいいんだろう

生きる意味に悩むときは、どう生きればいいのか迷っている状態だと思います。そこで、哲学者たちはどう生きるべきと考えていたのかをひもといてみましょう。

◎ フョードル・ドストエフスキー

・希望を持たずに生きることは、死ぬことに等しい

「希望」はいろいろな意味を持つ言葉ですが、変わっていこうとする意志のことも指します。「ああなりたい」「こうなりたい」という思いがなくなっ てしまったとき、変わることができない死人と同じようになってしまうのかもしれません。希望をもって生きる大切さがよくわかります。

◎ ソクラテス

・生きるために食べるべきであり、食べるために生きてはならない

手段は目的を達成するためにあります。食べるために生きているとき、私たちは日々食べることでその生の目的を遂げてしまいます。生きることはただの手段ではなく、それ自体が目的になるべきなのでしょう。

◎ ヴィクトル・ユゴー

・生きている者とは、闘っている者だ

闘いは、「守る」必要にかられて行われることが多いです。人生の中で現れる選択肢から逃げずに闘うことこそ、生きることなのではないでしょうか。

◎ ラルフ・ワルド・エマーソン

・絶えずあなたを何者かに変えようとする世界の中で、自分らしくあり続けること。それがもっとも素晴らしい偉業である。

「お金がたくさんあればいい」「友達は多いほうがいい」という言葉に私たちはさらされ続けています。しかしお金がなくても友達が少なくても、自分が求めているものをしっかり求め続けて生きる方が重要なのかもしれません。

■ 人生ってなんだろう

「生きている」という感覚は現在進行形で感じることができます。一方で、「人生」とは過去・現在・未来すべてを含んでいる感覚です。この人生について哲学者たちはどんな風に考えていたのでしょうか。

◎ エレノア・ルーズベルト

・人の生き方を一番よく表すのは、言葉ではありません。それは、その人の選択なのです。わたしたちの選択とは、つまるところ、わたしたちの責任なのです。

誰かがいう「こうしなさい」という言葉に従っていれば、私たちにその責任が問われることはありません。しかし、私たちが私たちの意志で何かをしようとするとき、私たち自身に責任を問われます。そして、そのときにこそ初めて「私らしい人生」が現れるのかもしれません。

◎ ジャン=ジャック・ルソー

・最も長生きした人間とは、最も年を経た人間のことではない。最も人生を楽しんだ人間のことである。

ただ年齢を重ねることは、誰にでもできます。しかし、どんなに短い一生だとしても最高に人生を楽しめたのなら、誰にも負けることのないほどの経験を得ることができます。経験の質と量は人生の長さとは比例しないはずです。

◎ フィンセント・ファン・ゴッホ

・何も後悔することがなければ、人生はとても空虚なものになるだろう。

人生の華やかな部分を彩るのは、実は人生の暗い部分です。後悔のない人生は平坦ではあっても、幸せを実感できない人生なのかもしれません。

◎ 松下幸之助

・いくつになってもわからないものが人生というものである。わからない人生を、わかったようなつもりで歩むほど危険なことはない。

人生というのは、たとえ命が終わるその瞬間でも、わからないものなのかもしれません。わからないものだということを受け止めてしまうことが大切ですね。

◎ 芥川龍之介

・人生は一箱のマッチに似ている。重大に扱うのはばかばかしい。重大に扱わねば危険である。

あまりにも重大に扱うのも違うけれど、重大に扱わないと痛い目を見ることもある。人生をどう見つめるかは、臨機応変に変えていく必要があるのかもしれません。

■ 生きる意味ってなんだろう

生きる意味について悩むときは、挫折や漠然とした不安感を抱えたときだと思います。そんなとき、未来や今に対してどのように考えればいいのでしょうか?

◎ マルティン・ルター

・たとえ明日世界が滅亡しようとも、今日私はリンゴの木を植える。

生きるというのは希望を失わないことなのかもしれません。たとえ明日世界が滅亡するとしても、明後日のために何かを残そうとするその意志が、未来を作っていくはずです。

◎ ギュスターヴ・フローベール

・人生でもっとも輝かしい時は、いわゆる栄光の時なのでなく、落胆や絶望の中で人生への挑戦と未来に成し遂げる展望がわき上がるのを感じたときなのだ。

人生を火に例えると、栄光のときはすでに十分燃えているので燃料などは必要ありません。しかし、落胆・絶望しているときにそれでも挑戦しようとする行為は、欲や希望という燃料を人生の灯火に注ぐようなものだと思います。一度火が付けば爆発的に燃え上がるはずです。

◎ バーナード・ショー

・私にとって人生は、はかなく消え去る蝋燭の火ではなく、燃えさかるたいまつである。私は今、このたいまつを手にしている。この火を次の世代に手渡す前に、精一杯明るく燃やそうと思う

人生の残り火が消え去ろうとするそのときにも、激しく命を燃え上がらせることはできます。過ぎた過去を懐かしむのではなく、常に今という一瞬を生きたいですね。

◎ 五木寛之

・人生の目的は、『自分の人生の目的』をさがすことである

自分の人生を生きているようで、誰かの価値観に頼ってしまっていることがあります。幸せのあり方は人によって違います。誰かに押し付けられた幸せではなく、自分自身の幸せを求めていきたいですね。

◎ アルベルト・アインシュタイン

・誰かの為に生きてこそ、人生には価値がある

人生を生きることは、独りよがりになることではありません。誰かの幸せを通して得た幸せは、孤独でいるときよりも人生を豊かにしてくれるはずです。

◎ 坂本龍馬

・夢中で日を過ごしておれば、いつかはわかるときが来る

いつかふいに、自分が生きる意味がわかる日が来るものなのかもしれません。毎日毎日を過ごすなかで、生きる意味を発見していく。それこそが人生なんですね。



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2015年4月10日 (金)

肉離れ?

2015年は


1月 虫垂炎

2月 傷口が化膿&傷口が開く

3月 百日咳


4月こそ気をつけようと養生していました


数週間前、ネコ(5Kg)をふと抱き上げた時に左腕がピキンと痛くなりました

筋肉痛と思いシップをすれど一向に良くならず、整形外科に

2発被曝、もちろん骨折は無し

ヒドイ筋肉痛ではとのこと (イマイチ信頼できぬ)

安静にしているようにとのお達し、具体的にドースンノ????

出来上がりは、固定して三角巾という、見た目はほとんど「骨折かぁ?」

はい、4月は決定しました


5月が楽しみです ヘ(__ヘ)☆\ばき(^^;)

趣味は「ビョーキ」と履歴書に書きましょうか。。。



※ この調子だとクリスマス辺りにお葬式かしらむ


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「百日咳」→「拒食」

ちょうど1ヶ月ほど前のこと

例の「虫垂炎」もなんとか落ち着いてきたと思ったら

金曜日  すごいクシャミと鼻水 (花粉症が復活したのかと。。。)

土曜夜~ 猛烈なセキ+微熱 (咳で一言も話せません状態)

月曜日  内科受診、血液検査、大量の咳止・抗生剤など

 咳は四日ほど続きました

 薬のせいか猛烈な吐き気、食べ物を見ると気持ち悪い→10Kgダウン

翌週   検査結果は「百日咳」 (今は抗生剤が良くなったので100日かからないらしい)

その後も「拒食」傾向は続きますが、お水も飲めない状態から「お弁当」半分ぐらいは食べられる様になりました

でもスーパーに行くと倒れます

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2015年4月 2日 (木)

「高画質」ブルーインパルス姫路城空を華麗に舞う(修理完成祝賀飛行) 2015 3 26

「2015.3.26 姫路城三の丸広場  SONY HDR-CX630で撮影
姫路城修理完成記念 航空自衛隊による祝賀飛行
ブルーインパルス6機で5種類の演技」

無断転載、ごめんなさい



【展示演目】
1: サンライズ
2: デルタ360°ターン
3: スワンローパス
4: サクラ
5: ビッグハート

子供の頃、入間基地でブルーインパルスを見て以来ファン

デジイチかついでいきたいけれど、最近は殺人的な混み具合らしいので躊躇

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