« 2015年7月 | トップページ | 2015年10月 »

2015年8月29日 (土)

2015年

1月 壊疽性虫垂炎
2月 傷が化膿
3月 百日咳
4月 網膜剥離
5月 網膜剥離 再発
6月 夫、安静時狭心症
7月 母、転居
8月 QQ車2回、ICU、発作、気管支炎

もうなんなの
誰か助けて

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年8月25日 (火)

「ジャスティン・ウィルソン、インディカーの事故で死去」

http://f1-gate.com/indycar/justinwilson_28227.html

ジャスティン・ウィルソン


ジャスティン・ウィルソンが、日曜日のインディカーの事故で亡くなった。37歳だった。

ジャスティン・ウィルソンは、ポコノで行われたレースレース後半、クラッシュしたセイジ・カラムのマシンのボディーワークの大きな破片がヘルメットに直撃。直後にノーズからバリアに激突した。

すぐに安全クルーが現場に駆けつけ、頭部に外傷を負ったジャスティン・ウィルソンは、こん睡状態でリーハイバレー・ヘルスネットワーク・シーダークレスト病院にヘリコプターで搬送された。

しかし、意識が戻ることはなく、現地時間24日の午後に息を引き取った。

「誠に残念ながら、ジャスティン・ウィルソンの両親、キース、リン、妻ジュリア、弟ステファンは、8月23日(日)にポコノ・レースウェイで開催されたベライゾン・インディカーのイベント中に負傷したジャスティンが本日亡くなったことをお知らせ致します」

「ジャスティンは愛情深き父であり忠実な夫であるとともに、仲間たちから多くの尊敬を集めた競争力の高いレーシングドライバーでした」

「ウィルソン家はリーハイバレー・ヘルスネットワーク・シダークレスト病院、ポコノ・レースウェイ、アンドレッティ・オートスポーツ、ベライゾン・イン ディカー・シリーズ、そして驚くほどたくさんの声援を送ってくださった世界中のファンをはじめとするレーシング界のすべての方々に、深く感謝申し上げま す」

「ウィルソン家はお花を頂戴する代わりに、インディカーのウィルソン児童基金にご寄付を賜りたくお願い申し上げます」

1978年生まれ、イギリス出身のジャスティン・ウィルソンは、インディカー(チャンプカー)で通算7勝。母国イギリスのフォーミュラカーシリーズで着々とステップアップし、2001年に出場した国際F3000でシリーズチャンピオンの栄冠を掴んだ。

2003年にはF1世界選手権への参戦をスタート。ミナルディ、ジャガーで16レースを戦った。

アメリカに渡ってインディカーに挑戦を始めたのは2004年。翌2005年には早くも2勝を挙げ、2006年、2007年、2008年、2009年にさら に1勝ずつをマークした。最初の6勝はロードコースで挙げたものだったが、2012年にはテキサスの1.5マイル・オーバルで激しい戦いの末に、念願の オーバル初優勝を勝ち取った。

ご冥福をお祈り致します。

R.I.P.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年8月 6日 (木)

無題

さようなら

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年8月 5日 (水)

ネコあらい3匹

史上初、猛暑日6日連続の中、ネコ全員シャンプーという暴挙に出ました

ずっと具合が悪くて、汚いことに6ヶ月以上シャンプーしてなかった orz

必殺おネコ乾燥3点セットのおかげですぐに乾きましたが、久しぶりだったので、コッチがぐったり

Photo












「ココログ」アプリから投稿しようと思ったのだけれど、「ネットワークに接続されていません」でエラー
ナンデヤヤネン

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年8月 3日 (月)

癒やされる

昔は子猫と見れば頬ずりしたかったけれども、最近はじっと眺めて居るだけで良いと思う

この子も満足しているのか、ママを呼ばないし

助けを求めたり、何かを欲しがったら、いつでも手が出せるように見守ってあげたい

「ボクちゃん、うちのオジイたちみたいに長生きするんだよ」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2015年7月 | トップページ | 2015年10月 »