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2018年11月20日 (火)

History of Microsoft Windows (Windows 1.0 - 10)

Windows の歴史

なんだかなぁ。。。

動画の貼り方を忘れたのか、Youtube の動画が指定できない。

リンクを貼るぐらいしか分からない。

もーーー -- )ノ" ポイッ


https://www.youtube.com/watch?v=4oE6nEt3uRM

https://youtu.be/4oE6nEt3uRM

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2018年11月13日 (火)

オコンぱかたれ話=第4弾

あーあ、この話もどうなるのかなぁ。。。(2018.11.04)

「2019年シーズンのオコンは「控えとしてメルセデスF1に貢献」とウォルフ」

「メルセデスF1チームでトップを務めるトト・ウォルフは、エステバン・オコンは来シーズンは控えに留まることになるものの、2019年のメルセデスのパフォーマンスに貢献することになるとの考えを繰り返し述べた。」


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オコンぱかたれ話-第3弾

タイトル、勝手に変えました。ヾ(^^;)


いや、もう、出直しておいでぇぇぇ。



ボクのミスです。スミマセンm(__)m
とか言わないと雇って貰えなくなる気がするよ。
フォースインディアのエステバン・オコンは、F1ブラジルGPの決勝レースを15位で終えた。

エステバン・オコンは、周回遅れだった44周目にラップリーダーのマックス・フェルスタッペンと接触。レース後に体重測定が行われたFIAガレージでマックス・フェルスタッペンがオコンを突き飛ばすという騒動があった。

「良いペースがあるときにポイントを獲得できないのは残念だ。レース中は何度かいいオーバーテイクをしていたけど、マックス(フェルスタッペン)との接触で全て無駄になった。彼はピットを出た後で、僕は2周くらい彼の後ろを走っていたけど、僕の方が速かったし、チームは自分で周回を戻するようにアドバイスしてくいた」

「以前にフェルナンドや他の多くの人と同じ動きをして、ターン1でアウトに出たけど、マックスは僕に全くスペースを与えなった。横に並んでいたけど、消えることはできないし、僕たちは接触した。あれは僕のコーナーだったし、あのスペースを取る権利があった」

「レースの後の彼の振る舞いには驚かされた。彼はとても攻撃的だったし、FIAのスタッフが止めに入らければならなかった。あれはこのようなことに対処する方法ではない」
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ペッタン怒って良いよ、オコンに

下らないダジャレじゃないよっ(怒)


昨日、決勝のビデオを観たけれど、頭の中が「?」で一杯。


解説の「カワイチャン」達も「?」。


ペッタンの無線は「ピー」だらけ+ハンドサインまで出た(大昔ペナルティで大制裁されてた)。


泣く子も黙る「チャーリーさん」


「ホワイティングはオコンに周回を取り戻す権利があったと認めつつも、周回遅れのマシンがレースリーダーとポジションを争うことは受け入れられないと主張。 」



1周遅れているオコンの車を先頭走っているペッタンが抜いた。


そこまでは普通のシーン。


その後、オコンは右後ろからペッタンにヒット=スピンして5秒ロス+いろいろ不具合


誰がどう見てもオコンはペッタンと勝負しているのかと誤解するシーン。
周回遅れだっちぅの・



もう完走するのがやっとだったペッタン。

2着をキープしただけでスゴイ!



まぁ、解説の「カワイチャン」が次の番組「F1グランプリ」までにガッツリ調べてくるまで待ちましょう。


あんなシーンをスルーできる訳がないよね>「カワイチャン」



例によって勝手にリンク。(そのうち切れるかな)



レッドブル 「オコンは突き飛ばされただけで済んでラッキーだった」
動画は拾えなかったので「いつもの勝手にリンク」



【動画】フェルスタッペンが周回遅れのオコンと接触し優勝を逃す/F1ブラジルGP 決勝


ちなみに
「スチュワードはフェルスタッペンに、FIAの指示のもとで6カ月以内に2日間の公共奉仕を行うことを義務付け」
「「フェルスタッペンの気持ちに同情はするが、F1レベルのスポーツマンにとって、適切な行動をとり、他のドライバーの模範になるような行いをすることは義務であり、フェルスタッペンはこの点に欠けていた」
まぁアレだけ派手にやっていればスチュワードもペナルティを課さざるをえないよね。



ペッタン自信も今まで相当クレームをつけられてきたドライバーなのでここで「清算」させられた感もあるけれどねぇ。。。





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2018年11月12日 (月)

キレルよね当然、マックス・フェルスタッペン

「2018年のF1世界選手権 第20戦 ブラジルGP」@サンパウロ(ブラジル)のインテルラゴス・サーキット



今期チャンピオンのハルイス・ミルトン選手を抜いて首位に立っていたマックス・フェルスタッペン選手。



「周回遅れのエステバン・オコン選手を抜く際に接触されてスピンを喫して2番手に転落」


結果は「+1.469s」の2位。



アタマくるよね、接触した相手は1周遅れで15位のエステバン・オコン選手
(下品だけれどちょっと見下したくなる)


オコン選手は「この接触によって10秒のストップ&ゴー・ペナルティ」


ストップ&ゴーだろうが失格だろうがフェルスタッペン選手が失ったタイムは戻らない。


これが年間チャンピオンのかかるレースだったらと思うとゾッとするわ。



https://twitter.com/i/status/1061720174431133696

Twitter で晒されているからペッタンにお咎め無しとはいかないだろうニャア。


前で見ていて何もしないボッタス選手、後ろを振り返って「はあ」という顔だけしてもう見ないハートレイ選手。



同じレースを走っていても関係無いことには見向きもしない。



万、頭を突っ込みたくなる私は気をつけなければ。。。



そうそう、リンクを別タブで開く方法、あるのかしら。。。

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2018年11月 5日 (月)

TOEIC Bridge® Test

TOEIC Bridge® Test」とかいう物を受けてきました。


「TOEIC」の方は有名ですが、「TOEIC Bridge® Test」は


「初・中級者の「聞く」「読む」英語力を測る」


受験生を見ていたら圧倒的に高校生ぐらいが多いみたい。



まぁ申し込んだ時は気楽だったのですが、まぁ緊張した、緊張した~




ウェアラブル機器は使えない
 =事前の準備でコレには焦りました。
 アナログ腕時計は全員電池切れ。

 時計屋さんに持っていても「出来ません」とか「お預かり」とか言われて大パニック。

 お受験専用に調達してしまいました。ヘ(__ヘ)☆\ばき(^^;)
 実はずっと欲しかった「フランク三浦」(笑)

Photo










スマホは電源切る


 =まぁ、分かるのですが、私の壊れかけちゃんはフリーズして焦りました。




鉛筆と消しゴム以外は机の上に出さない。


 =シャープペンシルの段階で「真面目」ではないと思われ。




マークシート受験お初!


 =歳ばれる



こんなにピリピリした試験は大学受験以来な気がします。




まぁ、ここまでは推測していたのですが、回答用紙でパニック!!!!




「A面」と「B面」がありました。



「A面」からと思って居たら、選択項目の番号が合わない合わない!!



ふと裏返したら、回答は「B面」に記入するのでした。(^_^;)




受験には技術も必要なのですねぇ。。。



問題は、うーーーん、難しいのもあるし簡単なのもあるし、でした。



久しぶりに頭を使って疲れた一日でした。






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2018年11月 1日 (木)

【4つ目の記事】 ポール・マッカートニー「フレッシュン・アップ・ジャパン・ツアー 2018」(10月31日)

Photo_4

アンコールについても触れなければなりませぬな。

いつも「旗」を掲げていらっしゃるらしいのですが、

・イギリス国旗 = 「サー」ですもん!

・日本国旗 = コンサート開催国 

・シマシマが分からなくて、「???」 = 「LGBTの社会運動を象徴するレインボーフラッグ」



ハロウィンでしたので仮面を被ってアンコールに。

・ポール ガイコツ(スカル)

他の方は、うーーん、分かりませんでした。

馬の被り物をした人はワインを手になさっていました。



※ 「LGBT」の旗について

Photo_5


「これは6色(赤、橙、黄、緑、青、紫)で構成された旗で、いわゆるLGBTの尊厳とLGBTの社会運動を象徴する旗として広く知られています。」


「レインボーフラッグの生みの親であるアメリカの芸術家ギルバート・ベイカー」さん
(2017年3月30日、65歳の時にエイズでなくなりました。(T_T))



「GBTとは・・レズビアン(Lesbian)、ゲイ(Gay)、バイセクシュアル(Bisexual)、トランスジェンダー(Transgender)の各語の頭文字をとった表現です。」



不勉強でした。反省。



Photo_6








何カ所も無断引用、すみません。









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【3つ目の記事】 ポール・マッカートニー「フレッシュン・アップ・ジャパン・ツアー 2018」(10月31日)

曲名のリストがあったので、勝手に転載~ m(__)m


1. A Hard Day’s Night (ザ・ビートルズ)

 お客さん、「ぅぉぉぉぉ」と初っぱなからヒートアップ

2. Hi, Hi, Hi(ウイングス)

 私的にはウィングスがビンゴ

3. All My Loving (ザ・ビートルズ)

 以下、お客さんも大合唱~

4. Letting Go (ウイングス)

5. Who Cares (ポール・マッカートニー / 最新作『Egypt Station』収録)

6. Come On To Me (ポール・マッカートニー / 最新作『Egypt Station』収録)

7. Let Me Roll It (ウイングス)

8. I've Got A Feeling (ザ・ビートルズ)

9. Let 'em In (ウイングス)

10. My Valentine (ポール・マッカートニー)

 スクリーンには手話?

11. Nineteen Hundred And Eighty Five (ウイングス)

12. Maybe I'm Amazed (ポール・マッカートニー)

13. I've Just Seen A Face (ザ・ビートルズ)

14. In spite of all The Danger (ザ・クオリーメン)

15. From Me To You (ザ・ビートルズ)

16. Love Me Do (ザ・ビートルズ)

17. Blackbird (ザ・ビートルズ)

 「黒人女性の人権擁護や解放について歌った内容」 

18. Here Today (ポール・マッカートニー)

19. Queenie Eye (ポール・マッカートニー)

20. Lady Madonna (ザ・ビートルズ)

21. Eleanor Rigby(ザ・ビートルズ)

22. Fur You (ポール・マッカートニー / 最新作『Egypt Station』収録)

23. Being For The Benefit Of Mr. Kite! (ビートルズ)

24. Something (ザ・ビートルズ)

25. Ob-La-Di, Ob-La-Da(ザ・ビートルズ)

 お客さんも歌えぇぇぇモード

26. Band On The Run(ウイングス)

27. Back in the U.S.S.R.(ザ・ビートルズ)

 もう飛ばします飛ばします

28. Let It Be (ザ・ビートルズ)

 そしてコレですか、ううう

29. Live and Let Die(ウイングス)

 コレは見なくてはいけません!!!!!!
 初めて見た時は???
 まさか屋内で???
 国立競技場で見たかった(T_T)

30. Hey Jude(ザ・ビートルズ)

 あ、「サイリウム」忘れたっ(((((((・・;)サササッ
 ところが文明の利器があります。
 スマホの画面で右左、客席も素敵です。
 (あの液晶ライトって見事に同じ色なのですね。)

(アンコール)

 ハロウィンらしくポールはスカルの仮面、みなさん化ける化ける(盛り上がるぅ)

31. Yesterday(ザ・ビートルズ)

32. Sgt. Peppers Lonely Heart’s Club Band (Reprise) (ザ・ビートルズ)

 コンサートは終わりだよ、もうお別れなのよー (歌詞意訳)

33. Helter Skelter (ザ・ビートルズ)

34. Golden Slumbers (ザ・ビートルズ)

35. Carry That Weight (ザ・ビートルズ)

 まだまだ盛り上がります

36. The End (ザ・ビートルズ)

まだアンコールと騒いでいたら、いきなり客席ライト、オン。

「えーーーーー」


夢の世界はまたいつの日か。

76歳!
ありがと------

Photo_3

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【2つ目の記事】 ポール・マッカートニー「フレッシュン・アップ・ジャパン・ツアー 2018」(10月31日)

幻の国立競技場公演 (T_T)


その後も不運が続きました。


2015年

リベンジでチケットを執ったのに!

私が網膜剥離で参加できず。。。(T_T)



2017年

ボーンヘッドでチェックもれっ

 この時は本当にジダンダ踏みました。





そして今年2018年!!!!

10月31日ハロウィンの日!!!



【また続く】



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【1つ目の記事】 ポール・マッカートニー「フレッシュン・アップ・ジャパン・ツアー 2018」(10月31日)

行ってきました!
昨日ハロウィンの東京ドーム!


本当に久しぶりのポール・マッカートニーさん!


初めて行ったのは



・Out There! Japan Tour 2013 東京ドーム

 消防署がよく許可したと思える迫力満点のコンサート!!




・Out There! Japan Tour 2014 国立競技場


 ドームであの迫力ならば屋外ではどうなるかと本当に楽しみにしていました。

 ところが、ご本人ドクターストップとのことで、国内コンサート全部キャンセル。
 国立競技場としては最後のイベントだったし、本当に残念でした。


 あの日、そろそろ開場かなぁとゴソゴソしていたら、突然のアナウンス。
警備の人が拡声器で必死に何かを叫んでいた。
よく分からなくてウロウロしていたら、「音声チェック」?に入っていたファンの方が泣きながら出ていらした。

もう頭の中は「?」でいっぱい。
ご本人にドクターストップがかかったらしい、本人はやりたいと頑張ったのだけれどダメって。。。


そうこうする内に周りの皆さんが電話で大騒ぎ。


「土曜日のコンサートが中止で月曜日に振替だから・・・」

最寄り駅では駅員さんがアナウンスを繰り返し、観客らしき方々からは悲鳴が上がっていました。


土曜日から月曜日に順延ならば仕方がないなと思っていたら、月曜日も中止?とか情報錯綜。

とりあえず帰宅したら大騒ぎが起きていた。


この時は日本でのコンサートを全てキャンセルして帰られました。


ウワサではチャーター機でひそかに出発し、行き先も不明。
腸閉塞で緊急手術とか、尾ひれだらけ。。。

その時のブログ



2014年5月17日 (土) ポール 心配

2014年5月18日 (日) 残念だけれど。。。

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Message from Paul:

Thank you so much for your kind messages of support. I’m so very touched. Unfortunately my condition has not improved overnight. I was really hoping that I'd be feeling better today. I'm so disappointed and sorry to be letting my fans down.
Love,
Paul

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【キョードー東京の発表によると、(2014年:勝手に追加)5月26日にホテルをチェックアウトし、空港へ直行してチャーター機で離日した。出国は極秘に行われ、渡航先も公表されなかったが、(2014年5月:勝手に追加)27日にロンドンでナンシー夫人と散歩している姿がパパラッチによって撮影され、イギリスに帰国していたことが判明した。】



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